レディビアード かわいいは作れる!トミタ栞&キモかわのヒゲおっさん

スポンサーリンク
レディビアード かわいいは作れる

はじめて見たとき、誰もが衝撃を受けたと思います。
 
ロン毛でヒゲの大男。その顔の下にはロリータ・ファッションの衣装。
 
レディビアード(Ladybeard)さんが人気な理由は、今の日本のヲタクカルチャーや、若い女性の趣向にピッタリはまったことにあると思います。
 
同じく若い女性から圧倒的な支持を受けている、女性ボーカリストのトミタ栞さん。この2人のコラボは、この時代の必然だったのかもしれません。
 
今回は、女装パフォーマーとして人気の外国人、レディビアードさんをチェックしていきましょう!
 
※カテゴリはピン芸人に入れました(笑)
 

スポンサーリンク

トミタ栞 feat. Ladybeardで更なる開拓を

 
2016年1月20日、トミタ栞 feat. Ladybeardがリリースするのは、国生さゆりさんの往年の大ヒット曲『バレンタイン・キッス』
 


 
今でも普通に歌い継がれていて、原曲を知らない10代も普通にいっぱいいると思います。原曲は1986年2月1日リリースなので、ちょうど30年前になるんですね。僕も調べてビックリしました!
 
おニャン子クラブの総合プロデューサーで、当然この曲の作詞も担当している秋元康さん。改めて才能と実績に驚きます。
 
って話がそれました(笑)
 
 
で、トミタ栞 feat. Ladybeard の『バレンタイン・キッス』の動画がこちら。
 

 

 
2人のキュートさ(笑)が全面に押し出された作りになっていますね。
 
12月から行っていた発売キャンペーンも大詰め。最後のステージは、2016年1月16日(土)神奈川県 ラチッタデッラ中央噴水広場(17:00)です。
 
近場の方は足を運んでみてはいかがでしょうか。
 
あ、僕も行けるな(笑)行っちゃおうかな!
 

レディビアードのかわいいは作れる!

 

レディビアード かわいいは作れる
レディビアード(Ladybeard)
本名・生まれ年:非公開
生まれ:8月3日
出身:オーストラリア
身長:181cm
体重:86kg
血液型:K型(Kawaii-type!)
げんきプレゼンター、ミュージシャン、女装パフォーマー、「カワイイコア」パフォーマー、女装プロレスラー、アイドルグループ「LADYBABY」のデスボイス担当

 
初めて女装したのは14歳のとき。姉の制服を着てパーティーに出席したといいます。その好奇心はちょっとわかりますけど、実行するところが”本物”だったのでしょう。
 
2009年からは恵まれた体格もあって、プロレスラーとしても活動をはじめます。ただし、女装プロレスラーとしてですけど(笑)
 
音楽活動は、日本のアニメソングなどのカバー曲がメイン。カワイイコアというスタイルを作り出していて、普通のポップスは途中からヘヴィメタル・ハードコアに変わり、歌も可愛い系からデスボイスに変わるというギャップが売りポイントです。
 
■LADYBABY「ニッポン饅頭 / Nippon Manju」Music Clip


 

 
アイドルグループ「LADYBABY」はオリジナル楽曲で勝負。かわいい女の子2人のセンターに立ち、デスボイスを轟かせます。
 
 
かわいいは作れる
 
 
ここまで見事に体現した人っていなかったんじゃないでしょうか。
 
ツインテールとダンスのインパクトがすご過ぎます(笑)
 

トオルのまとめ!

 
いい年こいた外国人のおっさんが何やってんだか。そんな風に白ける人もいることでしょう。
 
でもね。普通の人が普通のことやってても注目はされないんですよ。それは外国人も同じで、おバカハーフタレントとかも一緒。
 
もちろん日本人芸人も同じで、みんな突き抜けたい一心なんですよね。
 
レディビアードさん、これからも突き抜けた女装でかわいいを作っていってください!
 

今日も読んで頂きありがとうございましたv(^o^)!

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

最後まで読んでいただきありがとうございました!

記事がおもしろいと感じてもらえましたら
下のボタンから「いいね!」してもらえると嬉しいです。

明日の記事も気合入れます!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterでトオルをフォローしよう!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

更新情報をお伝えしてます!

関連コンテンツ

こちらの記事もどうぞ!